フォトンベルトは嘘?真実?

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フォトンベルトの影響により、地球滅亡の危機を予言者ジュセリーノは語っているがそれは真実なのか。 ここのページでは、詳しい情報源より情報を集めて掲載しています。 ただし、あくまで説ですのでご判断はご自身にお任せいたします。
プチ情報:週刊少年マガジンのMMRという漫画に古細菌アーキアという細菌で感染症になって滅亡するとなっている。。 正直これについては何とも言えません。作者の考えですので。

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フォトンベルト問題

フォトンベルトは、銀河系にあるという高エネルギーフォトン(光子のこと)の帯のこと(画像も撮られています)。 2012年にフォトンベルトの中に地球は突入して、地球磁場が0になるという話です。 同時期に地球がアセンションと呼ばれる次元上昇が起こるといわれています。 アセンションとは、地球の3次元の環境を5次元以上に上昇させるというものです。 どうしてこのようなことが起こるかというと、人類が、自然環境を破壊しつづけたことと、世界の情勢が一向によくならないことが 原因で、このままの人間の精神レベルで生きていくと人類は破滅に向かい滅亡の危機も避けられないことがあげられます。 もう一つは、マヤ暦の問題です(これは後ほどに記載してあります。) そこで、この滅亡危機を回避する方法として、人類の精神レベルを高め、争いのない世界へもっていこうとしているのです。 このままだと、多くの人類が地球に住むことができなくなる危険性があるようです。 地球に入れなくなった場合は、肉体をなくして他の星ですむ必要性がでてくるようです。 5次元の地球になると宇宙人とも交信を普通にとることができるようになるという説もあります。

フォトンベルトとマヤ暦

マヤ暦は、マヤ文明のマヤ民族が使用していたカレンダーを指します。 マヤ暦はとても緻密で占いにも使われるものなのですが、日付が2012年12月22日(23日)までしか載っていません。 フォトンベルトも同じ日付に地球を飲み込むといわれています。これは何を意味するのでしょうか。

フォトンベルトとジュセリーノ

ジュセリーノという予言者が、2012年人類滅亡節を唱えているようだ。 これは、前述したマヤ暦が2012年12月22日(または、2012年12月23日)に終了することと、 フォトンベルトが同時期に宇宙を包み地球にも影響を与えるというものが発祥であろうと思われる。 色々な所でレポートがでていて、嘘だとか真実はなんだとか否定などの内容が多く見受けられる。真実は起こってみないとわからない ということもあり最新情報もでてきていないが、情報通の人間などから集めた情報によると滅亡説は嘘であろうという見解だ。 だが、滅亡はせずアセンションで5次元以上の存在になれなかったものから地球から姿を消すというとらえ方をした方がよいようだ。 今の地球は、温暖化現象、異常気象、地震、空海の破壊と滅亡への道をひた走っています。911テロのような事象が起こるような 世界はまずいということなのでしょうか。あくまで説ですので、2012年に人類滅亡とノストラダムスの大予言ような考えを 持たずに、自分の精神レベルをゆっくりと高めていけばよいのではないでしょうか。こういうセミナーなども探すと行われているようです。