ぬいぐるみの受付・募集について

スポンサードリンク

ぬいぐるみが家にいっぱいあって、もしよかったら寄付しようと思う。だけど、受付先や募集先がわからない。そういう方のための情報を紹介しています。

寄付関連商品(楽天通販)はこちら

ぬいぐるみの寄付

家にいっぱいのぬいぐるみがある。かわいがってきたし、愛着もある。 不要だから捨てるというよりもかわいがってくれる人や活用してくる人がいたらいいな。と思ったら寄付をしたらよいと思います。 寄付の受付先としては、発展途上国になります。 NPO法人 NGOリサイクル環境組合のホームページにてぬいぐるみはもちろんその他物資の寄付についての情報が載っています。 詳しくはそちらをみるといいと思います。 フィリピンの子供達への物資援助活動やケニアの子供たちも寄付を求めています。 実は意外とぬいぐるみを寄付できる機会はたくさんあります。途上国以外にも児童養護施設や福祉施設、教会です。 つまり、ぬいぐるみはもちろんですが、おもちゃが不足しているとか洋服が不足しているという人たちです。 特に、子供たちにぬいぐるみはとてもよろこばれます。 家の中をみるとUFOキャッチャーでとったぬいぐるみなどがたくさんあると思います。そういうのを寄付してあげても喜ばれると思います。

洋服の寄付もできます。

洋服は、オールシーズンなんでも大丈夫です。特に子供用は歓迎されます。 大人用としては、制服、作業着、スーツなども受付けているところがあります。 ただし、下着、靴、くつしたなどの小物は受け付けていないところが多いようです。 洋服の寄付を希望されているところへ送る場合には、注意が必要です。 なにかというと、クリーニングを行ったりやぶれていない使えるものを寄付するということです。 特に、しみはしょうがないにしてもボタンないチャックがしまらないなど。相手がもらってうれしいものを寄付しましょう。 ここを見ている方は寄付をしようと考えられている方なのでそういう人はいないでしょうが、最近は寄付の意味を取り違えている方が多くなっているようなのです。

お金で寄付をする

ぬいぐるみや洋服以外にお金自体の寄付もできます。 今持っているぬいぐるみや洋服をオークションで売ったり、バザーで販売したりして金銭にしてしまってから寄付するというのも一つの手です。 なぜなら、ぬいぐるみや洋服はよろこばれるのですが、食べ物のとしての価値はありません。生きるためには食べる必要があります。 食べ物を送っても途中でとめられたり賞味期限の問題もあるので、純粋にお金として寄付するのもいいと思います。 あなたの使わなくなったぬいぐるみや洋服などが役に立ちます。待っている人のためにも活用してあげるといいと思います。